2_アプリでの接種証明書の発行について

接種証明書は各市区町村のワクチン接種記録システム(VRS)へ記録が登録された時点から発行可能となります 時間をおいて再発行しても最新の接種記録が表示されない場合は、お手数ですが接種記録を管理している市区町村へ接種記録の登録状況についてお問い合わせください。

過去に発行した接種証明書の内容が自動で更新されることはありません。再度、本アプリで接種証明書の発行を行ってください。 接種証明書の発行方法 (https://cio.go.jp/sites/default/files/uploads/documents/vaccinecert_hakkouhouhou.pdf)

接種証明書は各市区町村のワクチン接種記録システム(VRS)へ記録が登録された時点から発行可能となります。時間をおいて再発行しても最新の接種記録が表示されない場合は、お手数ですが接種記録を管理している市区町村へ接種記録の登録状況についてお問い合わせください。

接種時に住民票があった市区町村を選んで発行手続きを行ってください。(例えば、1回目と2回目の接種の間に別の市区町村へ引っ越した場合は、別々に発行手続きが必要です。)ひとつのアプリに市区町村ごとの接種証明書を保存し表示できます。 ただし、各市区町村から発行される証明書には市区町村で行った最終接種回数が表示されます。そのため、接種が3回完了したことだけを証明したい場合、3回目分の証明書だけでも提示先の要件を満たせる場合があります。
新しいスマートフォンに本アプリをインストールし、再度、接種証明書を発行してください。他の端末に証明書を移行する機能はありません。
1台のスマートフォンで複数人分の接種証明書を発行し、保存しておくことができます。ただし、接種証明書は、本人又は親権者などの法定代理人に限り発行が可能です。 発行は「再発行」ボタンをタップして、本人のマイナンバーカードを用いて、本人又は法定代理人の操作にて行ってください。
接種証明書は、本人又は法定代理人に限り発行が可能です。それ以外の者が発行することは認められていません。また、発行には本人のマイナンバーカードが必要です。
接種証明書は、本人又は法定代理人に限り発行が可能です。 本人確認は、本人又は法定代理人しか保有しえないマイナンバーカード及び暗証番号により行います。

接種証明書アプリでは接種証明書を画像で保存することができます。証明書の詳細画面の「この証明書を画像として保存」をタップして画像で保存できます。 バージョン1.4.0以降の接種証明書アプリで発行された接種証明書を画像で保存することができます。 二次元コードを鮮明に印刷するために、印刷する際には、A4サイズで印刷することが推奨です。 (なお、市区町村の窓口(やコンビニ交付)で接種証明書を書面で発行する際には通常はA4サイズで印刷することとなっています。)

接種証明書の画像保存方法 (https://cio.go.jp/sites/default/files/uploads/documents/vaccinecert_gazouhozon.pdf)